「岸一太」朝ドラ RSK映像センター


11/21コムスに乗り出かけた。県立図書館で本を貸しスタートしようとすると動かず、オカモビに問い合わせ等して約束の時間に20分遅れた。駐車場を隣に置かせてもらった。
『岡山映像ライブラリーセンターは、山陽放送が所有する映像や音声などの素材をデジタル化して保存するとともに、より多くの方に貴重な資料を視聴していただくため、2015年4月に開設されました。
当センターに保存されているのは、1953年の山陽放送創立時より残されている6ミリテープや16ミリ映像フィルム、アナログ・デジタルのビデオテープなどです。このほか、一般家庭や企業に眠っているフィルムをデジタル化する活動も行っており、それらの貴重な資料もあわせて分類保存されています。
センター内の視聴ブースでは、その保存されている映像を視聴準備の整ったものから順に公開しています。大正時代の倉敷の様子や昭和初年の笠岡港、戦後の豊かになっていく生活の様子など、人々に懐古と憧憬の念を抱かせる映像ばかりです。ぜひ一度、足をお運びください。』
 岸一太の朝ドラについて話すとRSKはNHK番組は競合していると兼もホロホロ。
趣旨を説明した。「岸一太を顕彰する事」
地方放送局として「どうにかならいか」を含め矢坂山をツツジ山、鉱物博物館、紙飛行機、ドロ-ンなど色んな課題を説明し、なにも金もなく、人脈の無い会に協力を依頼した。  山田方谷大河ドラマ署名活動は80万に達し、100万の目途はここでの論外だ。
画像工学と100カ国のスイス企業の情報網の利点をあげた。誇大かな?
岸一太について調べたが、地元に全く資料・映像が無い。
大阪には4時間で飛来した。また山口に行っている。
大正2年に父熊さんが亡って妙林寺5人僧を盛大に行って、列席。
山口へは山陰線で飛行機を運んだ。
1913年(大正2年)11月21日:出雲今市駅 – 小田駅間(9.6M≒15.45 km)が延伸開業。知井宮駅(現在の西出雲駅)・江南駅・小田駅が開業。
山陽本線は、神戸駅から下関駅までは、私鉄の山陽鉄道の手により開通した。1888年に兵庫駅 – 明石駅間が開業し、翌年に神戸駅・竜野駅まで開通。以後順次西へと路線が延びて、1901年に馬関駅(現在の下関駅)まで開通した。山陽鉄道は1906年、鉄道国有法により国有化され、官営鉄道山陽本線となった。
県立図書館に行き新聞を調べることとする。学芸員の協力を得て、主として、読売新聞の明治・大正時代で調べると47件があがってきた。飛行機以外に鉱物、ゼルマ夫人、神道に関する多岐に渡る。当時の地方記事を調べないとならない。山口、山陰と。山陽新聞には、熊さんが亡くなた記事以外は記録が無い。
山口の関連作品
「お嬢さん、空を飛ぶ: 草創期の飛行機を巡る物語」
写真
1.ドイツ 鉱山博物館 
2.静岡 身延山 ドロン 鎧
3.岡山県立図書館 飛行機書物展示

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