忍者


詮家伊賀忍者説で、大安寺高校出身の磯田道史が浮かび上がり。急きょメールを入れました。実名でよいと思います。さっき返信があり謙虚な返事で又アッタクしています。
氏は、すでに
「就実オータム・アカデミー2010 岡山の武芸とスポーツ」に、「武士の武芸ー岡山藩伊賀者の忍術」で講演され、中央でも若手で活躍されています。
ぜひ、講演に迎えたいと又、夢見ています。
ブログも面白いです。
ついでに、納豆博士の須見先生が名誉教授になられました。片づけに忙しいそうです。

磯田 道史
ISODA Michifumi
教授
文化政策学部 国際文化学科
出身地
岡山市
学歴
慶應義塾大学大学院文学研究科修了(2002年)
学位
博士(史学)
経歴
茨城大学准教授(2004年から2012年)
静岡文化芸術大学准教授(2012年)、教授(2014年)
担当授業分野
歴史学、日本史学Ⅱ、文化交流論
研究分野
日本史、社会経済史
研究テーマ
歴史地震、19世紀日本史
研究業績
著書
『武士の家計簿』(単著、新潮社、2003年)
『近世大名家臣団の社会構造』(単著、東京大学出版会、2003年)
論文・解説
「十九世紀の日本人」(『外国人が見た近世日本』角川学芸出版、2009年)
「藩政改革の伝播─熊本藩宝暦改革と水戸藩寛政改革」(『日本研究 第40集』角川学芸出版、2009年)
「幕末武士の家計と債務 -鳥取藩士の分析-」(『徳川日本のライフコース―歴史人口学との対話』ミネルヴァ書房、2006年)P1050532

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