50年ぶりの同窓会


昨年110月28日に御南中学の50年ぶりに同期同窓会が開かれ、1月21日に山陽新聞に載りました。目立たない小生が大きく映っているのでびっくりしました。活躍されている方(出席している人がそうではないではなく)、亡くなれた方、体調のすぐれな人、お会いできないのが残念で月日のの流れが長かったことを偲びました。

学区編成により石井、綾南、鹿田、芳田など別れ、小学校区も違うため全く会うことはありませんでした。

御南、今学区(卸センター、西部副都心)からも北に見える大野山と呼びしたしまれていたことがよくわかります。東南海巨大地震による津波が到来すると岡山平野は海と化し避難場所として広域的に考える必要がありそうです。

矢坂山は荒れ放題で、山道も一般の人が訪れると道が分かりにくく2度と来たくないと思うようだと苦言を呈されました。近郊にあり、眺望もよく、桜、ツツジが楽しめるため整備すべきだとの意見でした

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One Comment : “50年ぶりの同窓会”

  1. 小野田 正之 Says:

    T. A. さん、

    掲載されたブロッグを面白く読ませてもらいました。
    私は中山道仲村(国道旧二号線の南)で中2年まで育ち、田んぼばかりの平地で林や山には全く縁も無く山の生活環境を知りませんでした。 矢坂を語る会で色々郷里の歴史や情報を学びたいと思っています。


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