青パトのパトライト 電球切れ


青パトのパトライト 電球切れ
 青色パトロールを始めて2年余りになりますが、11月下旬になってパトライトは回転していますが、ランプがついていないとかで、裏を空けて確認したところ電球切れとわかりました。
 世話役に連絡したところ修理が終わるまでパトロール休止とかで、担当警察署の生活安全課に連絡したとろ、予備ランプはなく購入店で直してもらうしかまいとのこと。近所の電気屋とホームセンターで電球を買いに行ったところ、100V用はあっても12v,35W、先端扁平の回転灯用は無く、取り寄せを一応依頼する。一方購入店を聞き、依頼したところ大阪に修理を依頼するため2週間程度かかるとのこと。3日程度するとホームセンターより電球が入りもらいに行き300円余り払ったが、パトライトハは修理に出しているため交換できず。3週間青パトが休止となっているため、この間に事故でもあったらどうしてくれるのだとクレームを付けると翌日宅配便で届けられ3000円余りの振込用紙で払い、青パトを再開する。
 (ちなみに、パトライト一個 約1万円、補助金約7千円)
 民間だと修理部品は用意していて自分で治しますが、警察の組織を疑いたくなります。災害、事故の迅速に対応に為にはいちいち専門家に頼っていては間に合わないはずです。金と時間雄のムダを省き、不測の事態に対応するため日ごろから備える必要性を自らも戒めなければなりませんが。安全、安全安心の原点を思い知らされました。ついでに言うとコンセントとパトライトの間にスイッチがあると使い易いのですが。
 予備球があるため連絡いただければ、今後は直ぐに安く直せます。
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